【効果あり】ネガティブ思考の塊だった私が1週間実践したら、小さな幸せを感じるようになった方法

未分類
この記事には、サービスの案内が含まれています。

こんにちは、
内向型HSP気質のてんこです。

 

私は
・ネガティブ思考
・豆腐メンタル
・自己否定しがち

こんな感じで、めちゃくちゃ否定的に自分を捉えていた人間です。

仕事(保育士)では「てんこ先生はいつも穏やかだよね」って言われることが多かったんですが『もっと自己主張をハッキリしたら…?』と言われているように感じてしまうくらい、ネガティブ思考の塊のような人間でした。

 

「自分はなんてダメなんだ…」

 

と、他者比較しては2週間に1回はメンタルが崩れがちでぼーっとSNSをみては土日をダラダラとゲームをして過ごすことも多かったです。

 

そんな私でも、

たった1つの習慣を身につけたのがキッカケで
180度捉え方が変わる
ようになりました。


どう変わったか?というと、

・ネガティブ思考→リスク回避できる
・豆腐メンタル→自分の心を大切にできる
・自己否定しがち→向上心の塊

このように長所に気付けるようになったんです!


それに加えて、

ストレングスファインダーを用いた”強み”を深堀りするための1on1をしているんですが、

・安心できる雰囲気でした
・聞き上手で話しやすかったです
・自分では気付かない内面に気付けた

 

などなどの嬉しい声をいただいたときに素直にスッと受け取ることができました

 

いやー、、

これって、マジで進歩だなって。

 

今まではひねくれ者のように「どうせ、これは建前だ」「聞き上手なんていくらでもいる」みたいに肯定的な言葉をパーーーンッとはじき返してしまっていたので(笑)

 

 

 

あなたはどうでしょうか?

 

 

「褒められても、お世辞に聞こえちゃう」
「こんなダメな自分を認められない」
「生きている価値がない…」

 

こんな辛い悩みを抱えていませんか?

 

 

もし、そうだとしても、
今このブログを読んで成長しようとしているあなたならば
人生を好転させることができます

 

 

…ということで、

 

何をしたらそんなに変わったのか?サッサと教えてほしいと思うので
結論からお伝えします。


ズバリ、

毎晩寝るまえに今日1日よかったことを3つ言うだけ

です。

 

これが驚くべきほど、効果があるんですよ!


実はこれ。

ポジティブ心理学で有名なセリグマン教授らの研究で
毎晩寝る前に良いことを3つ書くことを1週間継続するだけで、その後半年間にわたって、幸福度が向上し、抑うつ度が低下する(うつの症状が減る)という結果が出ています。

 

本来は書くことで結果がでているわけですが、
言うだけでも大丈夫。

 

声に出してポジティブな言葉を言うと、自分自身がその言葉を聞くことになるので感情が高まります。

 

要は、

言葉を声にすることで、その「良いこと」がより現実感を伴うようになるのでポジティブな気持ちになりやすいんです。

言霊の力は侮れない…。

 

「でも、なんで書かないの?」


というと、書ける余裕があるならそれもOKです。

記録を残せると視覚的にも認識できて「毎日こんないいことで溢れてるんだな」と実感しやすいメリットがあるので。

 

でも、

仕事や育児をしていると、その余裕すら持つのが難しいときもありますよね。

 

私は仕事をしてクタクタになった後に
「書く」という行為が億劫すぎて
習慣が身に付きませんでした。汗

 

だからこそ、

口に出すだけ。


1日を終えて「よかったな」ってことを3つ口に出すだけ。

 

これなら簡単にできそうじゃないですか?

・ん-、昼のお弁当が美味しかったな~
・あ、朝は職場のひとに挨拶できたぞ
・そういや、昨日より残業時間を減らせた

↑こんなんでいいです。ゴロンと布団に寝転がって30秒だけ考えてみてください。


1週間も続けていくと、

「なんだ、意外と幸せなことってあるんじゃん」

と実感できてきます。

 

人って、幸せを感じられるようになると余裕がもてるので
冷静に物事を判断できるんですよね。

 

・自分なんかに長所はない…とか、
・何もできないダメ人間だ…とか、

 

私も思ったことありますが、これは一側面しか見えていない状態なんです。
 

本来は、誰もが価値のある存在なんです。


それを理解するためにも
まずはポジティブに物事を捉える力を身につけて
ぜひ小さな幸せを噛みしめてください。

今日から試していただけると幸いです。

 

 

 

■強み発見セッション募集中

5月:残り3名様

お申込みは▶こちらをクリックして「強み発見」と送ってくださいね。

 

コメント